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まことのちちはは

「まことのふぼ」から「まことのちちはは」に呼び方を変えてみました。すっきりした感があります。(笑) これは「生命」を「せいめい」と読むのではなく、「いのち」と読むのと同じ感覚ですね。血統も「けっとう」 ...

誰かがやるからいい、そして誰もやらなくなった

何事も、誰かがやるからいいと考えると、無意識のうちに手を抜くようになりますね。 お父様がやるからいいとか、先輩家庭がやるだろう、そして今は、お母様がやるだろう、ご子女様の誰かがやるだろう、そのように私 ...

峠から見る風景

普段はあまり、芸能ニュースには興味がないのですが、最近、女優の深田恭子さんが適応障害で活動休止という話題を知りました。 適応障害は、うつ病の一歩手前の段階のようです。ストレスが原因で引き起こされる抑う ...

新しい利他主義とは

利他主義と聞くと、利己主義の対比で語られることが多いのですが、最近の世界の流れとしては、新しい利他主義の考えが出て来ています。 この新しい利他主義者とは、自己犠牲を必ずしも伴うことはしません。今までの ...

Torii gate(鳥居)

神社に見られる鳥居は、神と人間が住む世界を区別する、神域への入口を示す門ですね。 最近、映画のDVDを借りてきて観ていましたら、鳥居を背にして、写真を撮るシーンが出てきました。パワースポット巡りと言っ ...

聴くということ

今回は、onetasteさんのブログ記事(祝福家庭の皆様へ)について考えてみます。 このブログの記事内容はたいへん難解です。またこころに重圧のかかるものです。それだけにこころの耳で聴かなければならない ...

毎度フルタイムで寝ています

愛犬の不動くんは、散歩から帰って、ごはんを食べ終わると、ストーブの前で 毎度毎度、あきるまで、いっぱい寝てしまいます。 マイド、いっぱい、寝る。 マイド、フルで、ネル。 マインドフルネス? 本日のテー ...

こころの壁を超える

皆さん、お元気でお過ごしでしょうか。私は、先日里山に登って、ニリンソウやカタクリの花を見てきました。中には絶滅危惧種のオキナグザが咲いていて久しぶりの春の山を楽しんできましたよ。 さて、今回の本題は、 ...

超ポジティブとは何か

桜の季節もそろそろ終わりになってきている地域もありますね。私の地方は八重の桜がそろそろ楽しめそうな季節になりましたよ。 月曜日から水曜の朝をのんびりできるのはありがたいですよ。分別したゴミを慌てて出し ...

超ペシミズム的生き方とは

哲学用語でペシミズム(悲観主義)という言葉があるのはご存知でしょうか。今回は、この語にひっかけて、ポスト家庭連合時代の超ペシミズム的生き方を提案していこうと思います。 超ペシミズムとはペシミズムをもじ ...

原理の核心を妨げているものは誰か

「統一原理は愛を説くが、私を幸せにはしない。人類もこの社会も平和にはしない。」 これを真(ま)に受けるか、ウソと取るかは私(読者も含めての)次第です。 最初から、煙に巻くような文章になってしまい、もう ...

神アメリカと神の主権

バイデンさんがアメリカの大統領になりました。しかし、アメリカの国の本質は変わらないでしょう。今回は、神アメリカとその主権について、お話していきます。 アメリカにとって、国のおいたちからキリスト教の信仰 ...

聖霊から”まことの母”へ

いつも私のとなりに神さま(家庭連合 会員のブログ)の記事に聖霊とは何か──お父様の答え&お母様に癒された証し 《小山田先生》が掲載されていて、興味深く拝見させていただきました。 その中で、 小山田先生 ...

朝鮮の神話からみる国のかたちと意味

韓国では“史実”として扱われている5000年前の朝鮮民族の始祖とされる檀君(だんくん)について、影では『誰も信じていませんよ』と冗談ぽく言います。しかし、大勢や公の場では絶対にそんな発言はしません。 ...

華夷思想の朝鮮にみる限界

韓国はキリストの思想を根底とする国家であるというよりも、今もって儒教による華夷(かい)思想のままの世界観を持つ国家と考えたほうが現実的には合っているように思います。 今回はこの華夷思想についてお話して ...

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