国民に冷たい国家に未来はない


これまで平和を叫んでいれば大丈夫と思う人が多い日本でした。

世界は安定していると思っている人たちも多かった日本です。

そんな人たちは、なんとかなるという思い込みのままに生きてきました。

ところが現実は違っていました。

ウクライナ戦争を目の当たりにして、この思い込みが通用しないことがやっとわかったきたのです。

日本は目が覚めました。

これからもっと世界がまともでないことを知ることになるでしょう。

私の身近なところにも、変化がありました。

私の妻は今まで曖昧な態度で家庭連合に所属していました。

そんな状態に旧統一教会問題はとどめを刺しました。

安倍元総理が銃弾に倒れて、はっきりと目が覚めました。

彼女も静かにフェードアウトしていくこととなります。

私自身はすでに30年以上前にこの団体の危うさに気づいて、別ブログにて緊急事態宣言を発してきました。

今後はますます思い込みを少なくして、現実の日本国家制度を軸として、神の知恵を取り入れながら、国民の信用をつなぐ独自の道を模索していきたいと思っています。

「なんとかなる思考」をする人たちは、目を覚まさないといけないと思います。

神様とは真逆の考え方や哲学を持つ国、宗教団体が存在するということをまずは知ることから始めましょう。

すると、大きな流れをつかむことができます。

このブログではその辺のところも随時発信していきたいと思っています。

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